04/11/2009



“日々の仕事に埋没し、苛立ちを抑えられなかったり、空虚な気持ちに支配されたり、あるいは自分自身のことしか見えなくなっていく私達自身がいます。自覚できていれば、まだ良いのです。無自覚なままに、人間がリアルに生活する生身の生き物だということを忘れてしまっていること、結構多いのではないでしょうか。”

天使のくれた時間 ――ワークライフバランスを考える | シネマで学ぶ組織論 | ダイヤモンド・オンライン